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【危険情報】ルワンダ

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年6月21日 8:45 AM

【危険度】
●全土
レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●事件・事故に巻き込まれないために、日没後は不要不急の外出を控え、所持品等の管理には十分注意してください。

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【危険情報】チュニジア

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年6月18日 10:12 AM

【危険度】
●アルジェリア及びリビアとの国境地帯を含む南部砂漠地帯の一部及びカスリン県
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)

●ジャンドゥーバ県(タバルカに至る幹線道路(国道7号線)以北を除く)、ケフ県、シディブ・ジッド県、ガフサ県、トズール県(アルジェリア国境付近に限る)及び南部砂漠地帯の一部(ネフタ、ドゥーズ、クサール・ギレン、タタウィン、メドニン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域)
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)

●上記以外の地域(首都チュニスを含む。)
 レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●アルジェリア及びリビアとの国境地帯を含む南部砂漠地帯の一部は、テロリストが頻繁に往来する地域とされ、軍事緩衝地帯に設定されています。不測の事態に巻き込まれるおそれがありますので、同地域への渡航は止めてください。
●カスリン県のシャアンビ山周辺はテロ組織が潜伏・活動している主要拠点とみられており、地元住民がテロ組織により埋設された地雷で死傷する事件等が発生しています。同地域への渡航は止めてください。
●ジャンドゥーバ県(タバルカに至る幹線道路(国道7号線)以北を除く)、ケフ県、シディブ・ジッド県、ガフサ県、トズール県(アルジェリア国境付近に限る)及び南部砂漠地帯の一部には、テロリストが潜伏している可能性があります。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●チュニスを含む上記レベル3、レベル2以外の地域においては、治安当局によるテロ対策が一定の効果を上げ、治安情勢が比較的安定していますが、テロ事件が発生する可能性は排除されず、また、一般犯罪の被害に遭ったりトラブルに巻き込まれたりする可能性もありますので、渡航に際しては十分注意してください。

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【危険情報】スーダン

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年6月2日 2:39 PM

【危険度】
●ダルフール地方5州(東ダルフール州、西ダルフール州、南ダルフール州、北ダルフール州及び中央ダルフール州)、南コルドファン州、西コルドファン州(アビエ地域を含む。)、青ナイル州、紅海州(ポートスーダン)、エリトリアとの国境地帯(紅海州及びカッサラ州)、南スーダンとの国境地帯(白ナイル州及びセンナール州)並びにリビアとの国境地帯(北部州)
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●ハルツーム州(首都ハルツームを含む。)、北コルドファン州、紅海州(ポートスーダン及びエリトリアとの国境地帯を除く。)、カッサラ州(エリトリアとの国境地帯を除く。)、ガダーレフ州、北部州(リビアとの国境地帯を除く。)、ナイル州、ゲジーラ州、センナール州(南スーダンとの国境地帯を除く。)、並びに白ナイル州(南スーダンとの国境地帯を除く。)
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)

【ポイント】
●暫定軍事評議会(TMC)と民政移管を求める「自由と変化宣言」署名派(DFC)により民政移管の協議が進められた結果、2019年8月17日、軍民双方が参加する暫定的な統治機構の設立に関する合意文書への署名が行われ、国内の緊張状態が相当程度緩和されました。一方、旧バシール政権を支持する勢力、暫定政府への参加を拒んでいる政党・市民社会勢力や同機構へ参加後に脱退した政党・市民社会勢力なども存在しており、更には継続する厳しい経済状況への不満などから抗議活動の発生等、引き続き情勢を注視する必要がありますので、レベル2発出地域への不要不急の渡航は止めてください。
●レベル3発出地域においては、2020年10月に暫定政府と主要な反政府武装勢力の集まりであるスーダン革命戦線(SRF)との間で「ジュバ和平合意」が成立したことにより、両者の間で武力衝突発生の可能性は低下しましたが、依然として和平合意に参加していない反政府武装勢力が複数存在しており、情勢は不安定です。特に、ダルフールでは国連AUダルフール派遣団(UNAMID)の、同地域における平和維持活動が終了し、部族間衝突が散発的に発生しています。これら地域では、情勢が不安定ですので、どのような理由であれ渡航は止めてください。また、既に滞在中の場合には、今後の更なる情勢の変化を踏まえ、追加的な危険レベルの引上げの可能性もありますので、情勢の推移によっては国外に退避することも検討してください。

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【危険情報】コートジボワール

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年5月27日 8:12 AM


【危険度】
●マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●ドングェレ地方オディエンネ、サバン地方コロゴ、ヴァレ・デュ・バンダマ地方ダバカラ及びザンザン地方ボンドゥクの北側地域(レベル3発出地域を除く。)
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●モンターニュ地方全域、リベリア国境地帯
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●上記を除く地域
 レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●隣国マリ及びブルキナファソ南部での武装集団の活動による治安悪化に伴い、武装集団の活動域がマリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部へも広がっていることから、同地域の危険度はレベル3(渡航中止勧告)を継続します。
●武装集団の活動域の南下傾向が続いており、北部のレベル3発出地域の南側にもテロの脅威が及ぶ可能性がありますので、同地域の危険度はレベル2を継続します。
●リベリアとの国境地帯を含む西部地域では、部族間の衝突が発生するリスクが依然として高いため、危険レベル2を継続します。

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【危険度】
● ガザ地区及び同地区との境界周辺
レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)
(滞在中の方は退避してください。)
● レバノン国境地帯
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
● ヨルダン川西岸地区(以下「西岸地区」)(ジェリコ、ベツレヘム、ラマッラ及びこれら三都市とエルサレムを結ぶ幹線道路、西岸地区内の国道1号線及び90号線を除く)
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
● 上記以外の地域
レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
● ガザ地区からイスラエル領内に多数のロケット弾が発射され、ガザ地区に対するイスラエル軍の大規模な攻撃が継続しているため、ガザ地区及び同地区との境界周辺について、「レベル4:退避勧告」に引き上げます。
● レバノン国境地帯は「レベル3:渡航中止勧告」が発出されている地域であり、不測の事態が発生する可能性があるため立入らないでください。
● 西岸地区(ジェリコ、ベツレヘム、ラマッラ及びこれら三都市とエルサレムを結ぶ幹線道路、西岸地区内の国道1号線及び90号線を除く)において、イスラエル人入植者とパレスチナ人との間で衝突が断続的に発生しているため、同地域への不要不急の渡航は控えてください。
● テルアビブやエルサレムを始め「レベル1:十分注意してください」が発出されている地域においても、ユダヤ系住民とアラブ系住民との衝突や暴行事案等が発生しているので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

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【危険情報】ウズベキスタン

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年5月11日 11:51 AM

【危険度】
●フェルガナ、ナマンガン及びアンディジャン各州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯(キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む。)
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●アフガニスタンとの国境付近で立入りが制限されている地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●上記を除く地域(首都タシケント市を含む)
レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●ウズベキスタン政府は、イスラム過激派組織や麻薬の密輸組織等に対する対策の一環として、過去にタジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯に地雷を埋設しました。いまだ地雷の一部が残されており、非常に危険ですので、同地域への渡航は止めてください。
●アフガニスタンとの国境沿いの地域の治安情勢は、イスラム過激派組織の勢力が強いアフガニスタンからの影響を受けやすく、不測の事態が発生する可能性があります。同地域ではウズベキスタン国境警察隊により警戒強化措置が執られ、立入りが制限されているところ、同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●その他の地域の治安情勢は比較的安定していますが、過去には凶悪事件等も発生し、近年でも、経済的困窮を起因とする犯罪も発生しています。また、世界各地でソフト・ターゲットを狙ったテロ事件が頻発していることも踏まえ、平素から高い防犯意識を保ち、情勢の変化に十分注意してください。

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【危険情報】イエメン

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年4月30日 5:12 PM

【危険度】
●全土
レベル4:退避してください。渡航は止めてください。
(退避勧告)(継続)

【ポイント】
●イエメン全土で、イエメン政府と反政府勢力との衝突や、イスラム過激派組織等によるテロ・誘拐事件が発生しています。イエメンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

●在イエメン日本国大使館は、治安悪化のため2015年2月15日をもって一時閉館し、在サウジアラビア日本国大使館内に臨時事務所を設けています。

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【危険情報】ペルー

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年4月28日 10:56 AM

【危険度】
●コロンビアとの国境地帯(ロレト州プトゥマヨ郡)、クスコ州の一部地域、フニン州の一部地域、ワンカベリカ州の一部地域、アヤクチョ州の一部地域
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引上げ)
●アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●ワヌコ州プエルト・インカ郡、パスコ州オクサパンパ郡、マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡及びマヌー郡
レベル1:十分注意してください(新規)
●リマ州(首都リマ市及びカヤオ憲法特別市)、フニン州の一部、ワンカベリカ州の一部、アヤクチョ州の一部
 レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡は、国境近辺でのコロンビアゲリラ等による麻薬・武器の密輸などの組織的な犯罪の増加が見られ、治安対策のための非常事態宣言が断続して発出されています。これら地域では、コロンビアゲリラ等と治安機関との間で衝突が発生する等の不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、危険レベルを2に引き上げます。
●ワヌコ州プエルト・インカ郡、パスコ州オクサパンパ郡の一部地域では、麻薬の原料となるコカの栽培や麻薬の密造が行われているとみられており、組織犯罪対策のため非常事態宣言が発出されています。これら地域では、麻薬組織と治安機関との間で衝突が発生する等の不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、これら地域に危険レベル1を発出します。
●マドレ・デ・ディオス州のタンボパタ郡(ブラジルとの国境沿い)及びマヌー郡では、治安対策のため非常事態宣言が発出されています。また、これら地域には国立自然公園が位置し、自然観光のルートともなっていますが、大規模な違法採掘及び関連する人身売買・麻薬取引・強盗等が発生していることから、これら地域に危険レベル1を発出します。
●クスコ州、フニン州、ワンカベリカ州、アヤチョク州の山岳地帯の一部(レベル3の地域)では、引き続きテロや誘拐事件が発生していますので、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●全国の主要な観光地では、外国人の旅行者を対象とした強盗及びスリ・ひったくり等の一般犯罪が頻発していますので、引き続き十分注意してください。

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【危険情報】アルジェリア

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年4月26日 8:23 AM

【危険度】
●リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯並びにイリジ県イナメナス地区
 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続)

●テベッサ県、ヘンシュラ県、ベジャイア県西部(ベジャイア地区を除く同地区から西の地域)、ティジ・ウズ県(ティジ・ウズ地区を除く。)、アイン・デフラ県、イリジ県(リビア及びニジェールとの国境地帯並びにイナメナス地区を除く。)、タマンラセット県(ニジェール及びマリとの国境地帯を除く。)、エル・ウェッド県及びウアルグラ県のチュニジアとの国境地帯並びにアドラール県のザウイエット・クンタ地区及びタメクテン地区以南の地域(マリ及びモーリタニアとの国境地帯を除く。)
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)

●バトナ県、ベジャイア県東部(ベジャイア地区を含む同地区から東の地域)、ティジ・ウズ県ティジ・ウズ地区、ブイラ県、ブーメルデス県、メデア県及びティンドゥーフ県(モーリタニアとの国境地帯を除く。)
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)

●上記以外の地域
 レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●危険レベル4の退避勧告を発出している地域では、イスラム過激派組織や武器・麻薬密売業者が活動しており、治安当局による掃討作戦が行われています。どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域に退避してください。
●危険レベル3の渡航中止勧告を発出している地域では、イスラム過激派組織等の武装勢力が潜伏しているおそれがあります。どのような目的であれ渡航は止めてください。
●その他の地域でも、市街地から離れた森林・山岳・砂漠地帯などではテロリストが潜伏・活動しているおそれがあり、治安当局による掃討作戦が実施される可能性もあります。また、欧米をはじめとする外国権益に対するテロ等の発生に十分な警戒が必要です。

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【危険情報】マリ

Filed under: 海外安全情報 - @ 2021年4月19日 4:40 PM

【危険度】
●トンブクトゥ州、キダル州、ガオ州、モプチ州、セグー州、クリコロ州北部、カイ州北部、メナカ州及びタウデニ州
 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続)
●首都バマコを除く上記以外の地域
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●首都バマコ
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)

【ポイント】
●2020年12月18日、マリ暫定政権は、治安危機及び新型コロナウイルス感染拡大への対応として、マリ全土に非常事態宣言を発令しました。これにより、国防・治安・司法・行政当局の権限が強化されています。
●マリ全土において、テロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる高い脅威があります。やむを得ずマリへ渡航する場合には、厳に首都バマコに留まるようにしてください。

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